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地銀からメガバンクへ転職できる?大手銀行に転職を成功させる方法を解説

地銀に勤める人の中には、メガバンクへ憧れを抱く人もいるでしょう。

銀行員にとってだれもが名前を知っているメガバンクは憧れの職場です。憧れの職場だけに「自分のスキルで通用するのか」「新卒のとき受からなかったからまた失敗するだろう」と、転職を諦めてはいませんか。

地銀で働いている人でもメガバンクへの転職はできます。本記事では地銀からメガバンクへ転職するにはどうするべきなのか解説するので、ぜひ挑戦してみてください。

本記事でわかること
  • 地銀からメガバンクに転職したい理由
  • メガバンクが向いている人
  • 転職で後悔しないための知識

メガバンクへの転職は転職実績No.1の「リクルートエージェント」に登録しましょう。銀行業界に特化したエージェントを利用することで、銀行業界の情報から転職のノウハウまで幅広く対応できます。

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執筆者情報
杉田陸のアバター 杉田陸 キャリアクラス編集者

宮崎県宮崎市生まれ。福岡大学経済学部を卒業。新卒でVC工業株式会社に入社し、営業とSNSマーケティングを経験。1年半後、本当にやりたいことを見つめ直し、未経験でWebマーケティング業界への転職を決意。2021年8月にウェブココル株式会社へ入社する。現在はキャリアクラスのディレクターとして、キャリアに関するニュースでの情報収集や転職成功者へのインタビューを行い、キャリアや転職への知見を増やしている。自身の第二新卒で転職を成功させた体験をもとに記事コンテンツの作成する。
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地銀からメガバンクへ転職できるのか?

地銀からメガバンクへ転職できるのか?

地銀からメガバンクへ転職は可能です。しかし決して簡単ではないことを理解しておきましょう。

金融業界の大手として以下の企業が三大メガバンクと呼ばれています。

三大メガバンク
  • 三菱UFJフィナンシャル・グループ
  • 三井住友フィナンシャルグループ
  • みずほフィナンシャルグループ

メガバンクは都市部を中心に、全国に店舗を展開しています。基本的な手続きは取引店舗以外の支店でも手続き可能なため便利です。

転職するにはメガバンクの絶対数や中途採用枠(専門職を除く)が少ないため、高いスキルが求められます。高いコミュニケーション能力や計算、論理的思考力などが問われる転職難易度が高い転職先です。

地銀からメガバンクへの転職を目指すなら、プロである転職エージェントを利用して徹底した選考対策が必須となります。

地銀からメガバンクに転職したい理由

地銀からメガバンクに転職したい理由

ここからは地銀からメガバンクに転職したい理由を紹介します。転職したい理由は以下の3つです。

メガバンクへの憧れがある

地銀では新卒時にメガバンクで内定を獲得できなかった人が多くいます。そのため憧れを抱く人が多いです。

地銀はそれぞれの地域では名前が知られていますが、全国的には知られていません。

それに比べてメガバンクは全国的に知名度が高いため、誰もが知っている企業で働きたい人にとって憧れとなります。

また銀行員として地銀で働いているうちに、メガバンクでも働けるのではないかと考え、もう1度挑戦してみたい気持ちが強くなる人が多いです。

収入が上がりにくい

地銀では収入が上がりにくいため、収入が高いメガバンクに転職したいと考える人が多いです。

2020年3月期の平均給与がメガバンクを含む大手銀行では「7,625,000円」に対し、地銀では「6,214,000」となり、約140万円以上の差があります。

参照:東京商工リサーチ

また20代や役職がつくまでの期間は一般企業と収入に差があまりないため、不満を抱く行員も多いです。

仕事をする上で収入は大切ですので、より収入が高いメガバンクを目指すのは必然だといえます。

なお、サラリーマンの平均給与は461万だから、銀行員の給与相場は高い傾向にあります。

参照:国税庁

規模の大きな業務にチャレンジしたい

地銀に比べメガバンクは業務の規模が大きいです。

地銀は地域の企業を中心に取引しているのに対し、メガバンクは大手上場企業を中心に取引を行っています。

大手上場企業と地域の企業では取り扱う金額が違うため、業務規模の差が大きいです。またメガバンクは海外展開もしているため、国内に限らず海外で仕事ができる可能性があります。

大きな金額を取り扱いたい人や海外で仕事をしたい人など、規模の大きな業務にチャレンジしたいと考えていることが転職したい理由の1つです。

メガバンクへの転職が向いている人の特徴

メガバンクへの転職が向いている人の特徴

メガバンクへの転職が向いている人には特徴があります。特徴は以下のとおりです。

メガバンクが向いている人の特徴
  • 責任感が強い
  • 向上心がある
  • 業務をコツコツ積み上げられる
  • 活かせる経験やスキルをもっている

銀行員はお金を扱う職業であるため、1円のミスも許されません。そのため責任感が強く仕事に対して真摯に向き合える人だと良いでしょう。

また銀行員は資格取得が必要となったり、金融に対する知識を深めるため日々情報取集したりする必要があります。

そのため向上心を持っている人や業務をコツコツ積み上げられる人は重宝される人材です。

地銀からメガバンクへの転職成功を目指す方法

地銀からメガバンクへの転職成功を目指す方法

ここからは地銀からメガバンクへの転職成功を目指す方法を紹介します。方法は以下の3つです。

転職エージェントに相談する

転職エージェントは無料で利用でき、相談するには会員登録が必要となります。

また転職エージェントは複数登録し使い分けることがおすすめです。

複数登録し使い分けることで、メガバンクに強い担当者に出会えたり、自分に合う担当者と巡り会えたりします。

メガバンクへの転職確率を上げるために、転職エージェントをうまく活用していきましょう。

納得感のある転職理由を考える

転職活動を進めていくなかで、理由を問われる場面があります。そのときに納得感のある転職理由を回答できるかが重要です。

「なぜメガバンクに転職したいのか」「なぜ前の会社を退職したのか」「転職後どのような人材になっていきたいのか」などを考えておきましょう。

あなた自身の自己分析を行い、理由を深堀りしていくことで納得感のある転職理由が見つかります。

メガバンクに求められるスキルを身につける

必要なスキルを身につけておくことは重要です。

新卒であれば多少のスキルがなくても、人柄を重視する傾向はあります。しかし転職となると即戦力が求められるため、スキルは最低限必要です。

求められるスキル
  • お金に関わる知識や資格
  • 語学スキル
  • コミュニケーション能力
  • 論理的思考能力
  • ストレス耐性

メガバンクは海外とのやり取りが多いため語学スキルも重要です。規模が大きく給与水準も高いため、スキルが多く求められます。

地銀からメガバンクへの転職を後悔しないために覚えておくべきこと

地銀からメガバンクへの転職を後悔しないために覚えておくべきこと

転職をして前職の方がよかったと後悔する人を見かけたことはあるのではないでしょうか。

ここでは地銀からメガバンクへの転職を目指すあなたが、後悔しないために覚えておくべきことを紹介します。

転勤がある可能性が高い

メガバンクは国内外に支店があるため、転勤がある可能性が高いです。

部署異動が平均2〜3年程度で行われるといわれています。理由はお金を取り扱う職業であり、お客様との距離が近くなりすぎてしまい不正な取引が行われるのを防止するためです。

そのため定期的に人員の入れ替えが行われます。そのときに国内外に異動する可能性があるのがメガバンクにおける注意点です。

企業体制が古いと感じることがある

年功序列の考え方が残っており、企業体制が古いと感じることがあるでしょう。

年功序列の体制だと実力で評価されなかったり、上に何人控えているか計算し自分の順番はまだ回ってこないと考えたりして、モチベーションの低下に繋がります。

今の実力を正当に評価してほしい人にとっては、不満に感じる可能性が高いため注意してください。

業務によってはノルマがきつい

メガバンクでは融資や預金運用の他に、投資信託や保険の販売があり、さまざまな金融商品を販売しなくてはならずノルマ達成が難しいです。

ノルマ達成のために新規営業をかける際も、富裕層はすでにどこかの銀行か証券会社などと取引している可能性があるため、新規の案件獲得も厳しい状況です。

また低金利が続いているため、金融業界全体で収益を上げるのが難しいといわれています。

地方銀行とメガバンクの違いは?

地方銀行とメガバンクの違いは?

地銀からメガバンクに転職する際にどこが違うか気になるのではないでしょうか。ここでは違いについて解説していきます。違いは以下のとおりです。

営業エリア・取引先の違い

地銀とメガバンクでは支店の数や展開エリアが違うため、営業エリアが異なります。

地銀は各地域に根付いているため、営業エリアは本店や支店周辺が対象です。

一方メガバンクは全国各地や海外各国にまで支店があるため、営業エリアが広く地銀とは大きな差があります。

また取引先にも違いがあるので認識しておきましょう。地銀は各地域の企業と取引を行い、メガバンクは国内の上場企業や海外の企業を相手に取引を行います。

働き方の違い

同じ銀行員ではあるものの、働き方に違いがあります。

特に違いが大きいのが転勤です。地銀は遠方への転勤が少なく近場の支店への転勤が多くなります。メガバンクは国内外への転勤の可能性があるため範囲が広いです。

業務内容はどちらも預金・融資業務、為替業務、融資業務などがあり根本的な部分は変わらないといえます。

またメガバンクはコンプライアンスが厳しい傾向があるため、残業時間などの管理がしっかりしており、休みはしっかり取れるので安心です。

求められる人材の違い

地銀とメガバンクでは求められる人材で違いがあります。

その違いとはメガバンクでは外国語スキルやストレス耐性能力が求められることです。世界各国に支店があるため、その国に応じた言語が使用可能であれば大きな武器となります。

また上場企業や海外企業と仕事をしていくため、業務規模が大きく、それに耐え得るストレス耐性が必要です。

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地銀からメガバンクを目指す人におすすめの転職エージェント・サイト

転職活動において転職エージェントを利用するのは必須だといえるでしょう。メガバンクへの求人は少ないため、非公開求人から紹介してもらうのがおすすめです。

おすすめの転職エージェントは以下のとおりです。

おすすめの転職エージェント

リクルートエージェント

名前リクルートエージェント
料金無料
求人数公開求人:416,891件
非公開求人:300,325件
(2023年10月19日現在)
今の求人数:公式HP参照
対象年代20代~60代
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公式HPhttps://www.r-agent.com/
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運営会社名株式会社リクルート
拠点東京都千代田区丸の内1-9-2
グラントウキョウサウスタワー
書類添削の有無あり
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連絡手段メール、電話
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リクルートエージェントの特徴
  • 転職支援実績No.1
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非公開求人が27万件と豊富なため、求人数が少ないメガバンクの求人も見つかりやすくなるでしょう。

また年間約2万人以上の転職を成功させており、業界最大級の転職実績より培われた転職ノウハウがあります。

転職活動を進めていく上で安心感が増し良い結果に繋がるので、ぜひご利用ください。

▼リクルートエージェントの口コミ

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とくめいさん
今回が初の転職でした。ただなんとなくCMが目に止まるからという理由でこちらを利用。 まずは電話のヒアリングからスタート。とても丁寧な方で安心して進めることができました。本格的に転職活動を始めるとなった際もすぐに企業を紹介してくださり、あっという間に転職先が決まりました。(応募した件数は予想より多くなりましたが…) また、レスポンスや添削がとても早く、面接の注意点も親身になって教えていただけます。全体を通して対応がとても良かったので、友人にもおすすめしてます。
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yu7さん
まさか自分がこの歳で転職、しかも正社員になれるとは思ってなかったのでびっくりです。 とにかく受かりそうなところを教えてくれるので、あとはひたすらエントリー。面接まで行くのも大変な時代ですし、紹介してくれる会社の数が多いのはやっぱり強いと思います。 システムもしっかりしてるので他社より使いやすいと思いました。

引用:みん評

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doda

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【公式】https://doda.jp/
名前doda
料金無料
求人数公開求人:218,888件
非公開求人:非公開
(2023年10月19日現在)
今の求人数:公式HP参照
対象年代20代~60代
対応エリア全国
オンライン面談
得意分野・業界全業界、全職種
公式HPhttps://doda.jp/
企業情報を見る
運営会社名パーソルキャリア株式会社
拠点東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング27F
書類添削の有無あり
面接対策の有無あり
スカウト機能の有無あり
連絡手段メール、電話
オプション【ス・オ・面・年】
  • 求人数の多さ
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    4
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dodaは転職サイトと転職エージェントの両方の機能があるため、自分に合った転職活動が進められます。

経験者採用に強みを持っているため、地銀からメガバンクに転職する際に強い味方になってくれること間違いなしです。

またdodaでは、企業との交渉や面接日代行してくれるサービスがあります。忙しい銀行員の転職においても、企業とのやり取りを一任できるためおすすめです。

▼dodaの口コミ

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アイスさん
社会に出て20年、初めての転職活動で正しい履歴書の書き方すら覚えていないという状況で困っていました。そんな時に転職エージェントの存在を知り、DODAのお世話になりました。昔から知っている名前ですし、何となく安心感がありました。良かったのは、すぐに希望条件に合った求人を紹介してもらえた点です。転職活動は何かと大変だと言いますが、私の場合は初めてにもかかわらず非常に効率的に成功しました。履歴書や職務経歴書の書き方もしっかり教えていただきましたよ。
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スマイルさん
他業種への転職を希望していたため履歴書の書き方などわからないことが多々あり、当初自分で転職活動をしてみたが情報が乏しくプロに相談したほうがよいと思った。転職エージェンシー他社と比べて専任の担当者がとても親身になって相談に乗ってくれ、履歴書、筆記、面接のたびに相談や足りない部分など添削してくれたので志望している会社のほしい人材像を深く理解でき、自分の志望動機と職務経歴をぴったり合わせることができた。

引用:みん評

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ビズリーチ

名前ビズリーチ
料金無料
求人数公開求人数:99,473件
(2023年10月13日時点)
対象年代20代~60代
対応エリア全国
オンライン面談
得意分野ハイクラスに特化
公式HPhttps://www.bizreach.jp/
詳細を見る
運営会社名株式会社ビズリーチ
拠点東京都渋谷区渋谷2-15-1
渋谷クロスタワー12F
書類添削の有無ヘッドハンターによる
面接対策の有無ヘッドハンターによる
スカウト機能の有無あり
連絡手段メール、電話
  • 求人数の多さ
    4
  • 取り扱い
    業種数
    4
  • 5
    利用者満足度
  • 4
    サポート
    対応
  • 利用実績
    4
ビズリーチの特徴
  • ハイクラスな求人に出会える
  • 優秀なヘッドハンターが在籍している
  • 求人の3分の1以上が年収1,000万円以上

ビズリーチはハイクラスな求人が多数あるため、年収アップを考えている人におすすめの転職サイトです。

またヘッドハンターが5,500人在籍しており、スカウトだけでなく転職の相談も対応してくれるのでぜひ活用しましょう。

求人の3分の1以上が年収1,000万以上の求人であるため、メガバンクからのスカウトが届く可能性もあります。

有料プランもあるため、早めに年収アップしたい人はぜひ活用してください。

▼ビズリーチの口コミ

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長篠さん
私が転職を考える際に重視したのが、管理職としてのキャリアです。転職をしたいけれどこれまでのキャリアを無駄にはしたくないと言うのが、本音でした。 その中で管理職の求人に強い転職サイトとして見つけたのがビズリーチでした。管理職の経験やキャリアを活かせる求人が多く揃っていたので、しっかりと吟味をして選ぶ事が出来ました。 応募から面接、採用までの流れも分かりやすかったですし、スピーディーだったのでとても良い転職活動だった印象です。
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まゆみさん
ハイクラス求人への転職を検討している際に、広告をFacebookで見かけたので、登録しました。 他社の紹介サービスも活用していましたが、年収800万以上の求人数が圧倒的でした。ハイクラス求人に特化されていることもあり、サポートの方からも、多くのノウハウを教えて頂きました。 30代での転職は非常に悩みましたが、ビズリーチと出会えたことで、転職の踏ん切りがつきました。初めての事で戸惑うことばかりでしたが、最後までアドバイスを下さり、感謝しています。 ありがとうございました。

引用:みん評

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地銀からメガバンクへの転職は転職エージェントを活用しよう!

今回は地銀からメガバンクへの転職について紹介しました。

業務の規模が大きいため、給与以外にやりがいを感じられる仕事です。

ただし転職において個人で行うのではなく、プロの力を借りるため転職エージェントを活用しましょう。利用する際はリクルートエージェントがおすすめです。

メガバンクの求人数は少ないですが、非公開求人数を27万件以上抱えているリクルートエージェントであれば、求人がある可能性が高いです。

まずは登録し、あなたの希望に合う条件があるか確認してください。

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編集者1

杉田 陸 - キャリアクラス編集部

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ホテルのアメニティーメーカーに入社。新規開拓営業・SNSマーケティングなどを経験。その後、Webマーケティング企業へ転職。第二新卒で未経験分野の転職を成功させた経験を生かし、転職情報をお届けします。

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編集者2
千田 究太郎 - キャリアクラス編集部

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新卒でマーケティング支援会社に入社。その後、Web広告を扱う企業を中心に二度転職を経験したのち、ウェブココル株式会社に入社。自身の転職成功経験を踏まえて、主に第二新卒〜若手の転職情報に精通。最新の転職情報をお届けします。

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大島 大地 - ウェブココル株式会社取締役

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新卒で東証プライム上場メーカーへ入社。その後上場企業傘下のWebメディア企業へ転職し、ウェブココル株式会社の取締役へ就任。採用の全責任者として、年間100名近くの採用選考を実施し、社員0名→25名へグロース。自社において幅広いなリクルーティングサービスを利用し、多くのサービスに精通。採用側の視点でサービスのファクトチェックや記事内容を精査しています。

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執筆者情報

杉田陸のアバター 杉田陸 キャリアクラス編集者

宮崎県宮崎市生まれ。福岡大学経済学部を卒業。新卒でVC工業株式会社に入社し、営業とSNSマーケティングを経験。1年半後、本当にやりたいことを見つめ直し、未経験でWebマーケティング業界への転職を決意。2021年8月にウェブココル株式会社へ入社する。現在はキャリアクラスのディレクターとして、キャリアに関するニュースでの情報収集や転職成功者へのインタビューを行い、キャリアや転職への知見を増やしている。自身の第二新卒で転職を成功させた体験をもとに記事コンテンツの作成する。
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