おすすめ転職エージェントはこちら

未経験からFASへの転職を成功させる方法!中途採用の動向、転職に必要なスキルを解説

後輩ちゃん
未経験からでもFASへの転職は可能でしょうか?
転職先輩
不可能ではないけど難易度は高いよ。詳しく解説していくね。

FASは監査法人や金融機関経験者などの即戦力を必要としているため、転職するには高い能力が必要です。即戦力が求められるだけに難易度は非常に高いですが、未経験のFAS求人も存在します。

本記事では、未経験からのFAS転職難易度やFAS転職を成功させるポイントなどを紹介します。

本記事で分かること
  • 未経験でFASに転職したい人におすすめの転職エージェント
  • 未経験からFASへの転職に必要なスキル・経験
  • FASに転職するメリットとやりがい

FASへの転職なら、FAS業界の転職に強いJACリクルートメントがおすすめです。FAS転職についての最新情報を得られるだけでなく、充実の選考対策も受けられるので安心です。

【公式】https://www.jac-recruitment.jp/

\5年連続顧客満足度No.1/
無料登録をする
(公式サイト)

執筆者情報
杉田陸のアバター 杉田陸 キャリアクラス編集者

宮崎県宮崎市生まれ。福岡大学経済学部を卒業。新卒でVC工業株式会社に入社し、営業とSNSマーケティングを経験。1年半後、本当にやりたいことを見つめ直し、未経験でWebマーケティング業界への転職を決意。2021年8月にウェブココル株式会社へ入社する。現在はキャリアクラスのディレクターとして、キャリアに関するニュースでの情報収集や転職成功者へのインタビューを行い、キャリアや転職への知見を増やしている。自身の第二新卒で転職を成功させた体験をもとに記事コンテンツの作成する。
>>杉田の転職体験談を見る


キャリアクラスが信頼できる理由

キャリアクラス転職では、編集ポリシーに則って、厳正な管理のもとコンテンツを作成しております。この投稿には、広告パートナーの製品への参照が含まれている場合があります。詳細は、キャリアクラス転職が独自に定める広告掲載ポリシーをご覧ください

気になる見出しをタップ

FASとは

FASとは

FASとはFinancial Advisory Serviceの略で、金融機関や企業の経営層・監査担当・法務/財務などのクライアントに対して、財務の提案やコンサルティングサービスの提供を行うのが仕事です。FASについて、以下の内容を深掘りして解説します。

役割と仕事内容

FASの役割・仕事内容は、大きく分けて以下の4つに分類されます。

FASの役割 仕事内容
M&Aの支援 買収企業の選定や交渉、買収後の統合支援など
企業再生の支援 事業再生に向けた計画支援、スポンサーの選定、出資者などステークホルダーとの交渉など
企業価値の評価支援 企業や事業における適正価値の評価
フォレンジック 不正管理体制の構築、不正危機評価、不正防止マニュアルの作成など
後輩ちゃん
FASの仕事は戦略立案・企業分析や評価など、高度な知識が必要とされるんですね。

FASの種類

FASには、監査法人系FASと独立系ブティック型FASの2種類があります。それぞれの特徴は以下の通りです。

FASの種類 主なクライアント サービスの範囲 案件の規模
監査法人系FAS 監査法人のある大手企業が中心 戦略立案・企業分析や評価などFASに関するサービス全て 大規模案件が中心
独立系ブティック型FAS ベンチャー企業や中堅企業などが中心 M&Aや事業再生など、特定の領域に特化したサービス 小中規模案件が中心
転職先輩
FASは監査法人系か独立系ブティック型かで、サービスの範囲や案件の規模などが全く異なるよ。

未経験からFASへの転職は難しい?中途採用の動向を解説

未経験からのFAS転職は容易ではありません。現在日本では、M&Aの成約件数が増加傾向にあり、FASの主要義務であるM&A支援のニーズが高まっています。

FAS 未経験

引用:MARR online

成約件数の増加により、M&A経験者だけでは採用ニーズを満たせず、20代から30代半ばの若手層を中心に未経験者を積極的に採用する流れができています。

一方でFASは人気の業界のため応募人数も多く、会計士・金融機関・監査法人経験者などの即戦力を歓迎しているので高い能力が必要です。未経験からの転職は不可能ではありませんが、即戦力が求められているため内定率は低く、転職難易度は非常に高いと言えるでしょう。

後輩ちゃん
M&A件数は2000年と比べると2倍以上になっているんですね。M&A増加の背景は経営者の高齢化による後継者問題が多いようです。
あわせて読みたい
未経験からM&A業界への転職は難しい?転職に有利な資格や成功させる方法を解説 経営者の高齢化や新型コロナウィルスの影響により、多くの中小企業が経済的に打撃を受けています。そこで経済産業省は近年の中小企業の状況を鑑みて、国全体でM&Aを...

未経験からFASへの転職を成功させる方法

未経験からFASへの転職を成功させる方法

未経験からFASへの転職を成功させる方法を3つ紹介します。

スキルや実績をもとに即戦力として活躍できる旨をアピールする

FASはM&A未経験の場合でも、基本的に即戦力となる人材しか採用していません。つまりM&Aの経験はなくとも、FAS業界で役立つスキルや実績は必要ということです。

自分の過去の経験や実績を洗い出し、財務やコンサルまたはそれに準ずる経験はなかったか、経験がある場合具体的にどんな作業をしたのか、応募企業で自分のスキルがどのように活かせるのかを明確にしておきましょう。

転職先輩
自己分析をしっかり行うことが大事だね。

よく聞かれる質問をもとに刺さる志望動機を準備しておく

FAS転職では以下の質問が頻出されます。

  • M&A業界の中でもなぜFASなのか
  • FASの中でもなぜその会社を選んだのか

M&A業界に携わる仕事は、FAS以外にベンチャーキャピタルPEファンドなど多数存在します。その中でFASを選んだ理由は何なのかを回答できなければなりません。

またFASの中でも、なぜ応募企業を選んだのか、明確で採用担当者の心に刺さる回答を準備しておく必要があります。

応募企業のミッションやビジョン、社風や業務内容などをホームページでチェックするだけでなく、会社説明会や転職フェアなど実際に働いている人の声も取り入れるとより効果的です。

後輩ちゃん
上記質問に対する回答を熟考して、あなたならではの志望動機を準備しましょう。

FASの転職に強い転職エージェントを活用する

FASへの転職難易度は高いため、1人で情報収集や面接対策を行うのは至難の業です。その業界に特化した転職エージェントを活用するのがおすすめです。

転職エージェントを活用すると、転職に関する相談ができたり、非公開求人を紹介してもらえたり、選考対策を受けれたりと多くのメリットがあります。

転職先輩
登録も無料でできて、充実のサポートも受けられるなら利用しない手はないよね。

未経験でFASに転職したい人におすすめの転職エージェント

未経験でFASに転職したい人におすすめの転職エージェントを2つ紹介します。

時期によりFASの求人がない可能性もありますが、FAS以外にもハイクラスの優良求人があるので、その他も検討するのがおすすめです。

JACリクルートメント

【公式】https://www.jac-recruitment.jp/

エージェント名 JACリクルートメント
おすすめ度
料金 無料
求人数 公開求人:13,824件
非公開求人:非公開
(2023年3月25日現在)
今の求人数:公式HP参照
対象年代 30~50代
対応エリア 全国
オンライン面談 あり
得意分野 商社/管理職/営業/WEB系/不動産
公式HP https://www.jac-recruitment.jp/

[ac-box01 title=”さらに詳細を見る”]

運営会社名 株式会社
ジェイエイシー
リクルートメント
拠点 東京・北関東・横浜
名古屋・静岡・大阪
京都・神戸
中国・福岡
書類添削の有無
面接対策の有無
スカウト機能の有無
連絡手段 メール・電話

[/ac-box01]

求人数
サポートの質
スピード感
対応地域
利用者満足度
非公開求人数
年収UP率
サポート実績
JACリクルートメントの特徴
  • ハイクラス・ミドル転職5年連続第1位
  • 管理職・技術/専門職転職のエキスパート
  • コンサルタントからスカウトがもらえる

JACリクルートメントは、オリコン顧客満足度ハイクラス・ミドル転職部門で5年連続第1位を獲得している転職エージェントです。

管理職クラス、技術職・専門職の転職に強く、登録した職務経歴書をもとにコンサルタントからスカウトがもらえます。

業種「金融」、職種「法務・知財」「内部統制・監査」「経理・財務」「コンサルティング・アドバイザリー」で検索したところ、2023年3月25日現在、85件の求人が確認できました。

JACリクルートメントに登録して、FAS転職を成功させましょう。

\顧客満足度5年連続No.1/
無料登録をする
(公式サイト)

あわせて読みたい
【体験談】JACリクルートメントの口コミ・評判は?求人先の年収事情やサポート面の特徴を解説 JACリクルートメントは外資系・グローバル企業への転職に強みを持つ総合転職エージェントです。30~50代向けの案件をメインに扱っており、管理職や専門職への転職サポー...

パソナキャリア

パソナキャリア【公式】https://www.pasonacareer.jp/

エージェント名 パソナキャリア
おすすめ度
料金 無料
求人数 公開求人:36,714件
非公開求人:非公開
(2023年3月25日現在)
今の求人数:公式HP参照
対象年代 30代~
対応エリア 全国
オンライン面談 対応
得意分野 ミドル・ハイクラスに特化
公式HP https://www.pasonacareer.jp/

[ac-box01 title=”さらに詳細を見る”]

運営会社名 株式会社パソナ
拠点 北海道・東北・関東
甲信越・北陸・東海
関西・中国
四国・九州
書類添削の有無
面接対策の有無
スカウト機能の有無
連絡手段 電話・メール

[/ac-box01]

求人数
サポートの質
スピード感
対応地域
利用者満足度
非公開求人数
年収UP率
サポート実績
パソナキャリアの特徴
  • オリコン顧客満足度調査4年連続No.1
  • 年収アップ率67.1%と非常に高い
  • ハイクラス求人の掲載多数

パソナキャリアは企業と転職者の「提案力」と「マッチング力」に定評があり、オリコン顧客満足度調査では4年連続No.1を獲得している転職エージェントです。

公開求人30,000社以上の求人を保有しており、約半数が年収800万以上のハイクラス向け求人です。今までに25万人以上の転職支援実績があり、利用者の67.1%が年収アップに成功しています。

キャリアアドバイザーの親身なカウンセリングや選考対策など、年収アップに向けた転職サポートを受けられるのも特徴です。職種「金融」で検索したところ、2023年3月25日現在、911件の求人が確認できました。

FASの転職成功を目指すなら、パソナキャリアの登録がおすすめです。

\サポート体制が手厚い!/
無料登録する
(公式サイト)

あわせて読みたい
パソナキャリアの評判・口コミは最高?最悪?オリコン満足度1位のサポートを受けた体験談 転職活動を成功させるためには、転職エージェントの活用が欠かせません。 大小さまざまな転職エージェントがありますが、ぜひ登録しておきたいのが「パソナキャリア」で...

未経験からFASへの転職に必要なスキル・経験

未経験からFASへの転職に必要なスキル・経験

未経験からFASへの転職に必要なスキル・経験は以下の3つです。

  • さまざまなステークホルダーと円滑にコミュニケーションを取るスキル
  • 金融機関・投資銀行の経営企画や経理業務に携わった経験
  • コンサル業務で優れた実績を残した経験

さまざまなステークホルダーと円滑にコミュニケーションを取るスキル

FASは、M&A支援や企業再生支援などを行ううえで、経営者・金融機関・法律事務などさまざまなステークホルダーと話し合いをしなければなりません。

FAS転職を成功させるなら、多くのステークホルダーを納得させられる専門知識・提案力・企画力を用いて、コミュニケーション力が必要です。

後輩ちゃん
無理難題を言ってくるステークホルダーもいるようなので、説得できるだけのコミュニケーションスキルが必要ということですね。

金融機関・投資銀行の経営企画や経理業務に携わった経験

FASはクライアントに対してさまざまなサービスを提供していますが、メイン業務は投資企業の価値やリスクなどを調査することです。

金融機関・投資銀行の経営企画や経理業務に携わった経験がある人は、経営状態が苦しい企業の再生支援を進めるうえで役立ちます。また財務会計の知識やスキルがあると判断され、FAS転職でも有利に働くでしょう。

転職先輩
経営企画や経理業務の経験は、FASの仕事に直接活かせるからね。

コンサル業務で優れた実績を残した経験

コンサル業で得たスキルや経験は、FASが手掛けるさまざまな仕事に活かせます。特に優れた実績がある人は、課題特定・情報収集・問題解決案の策定などの能力に長けている傾向にあります。

クライアントの意向に沿って、適時的確なアドバイスが求められるFASの仕事では、コンサル業の経験はおおいに役に立つでしょう。

後輩ちゃん
コンサルタントは、クライアントが納得できる説明を求められる仕事ですからね。

FASに転職するメリットとやりがい

FASに転職するメリットとやりがい

FASに転職するメリットとやりがいは、以下の3つが挙げられます。

  • 高水準の給与
  • 市場価値を高められる
  • 企業とそこで働く従業員の未来を救うというやりがい

FASの平均年収は、30歳前後の監査法人系FASで700〜900万円、独立系ブティック型FASで600〜800万円なので、高水準の給与を手に入れることができます。

FASに転職すると、M&Aの経験・フォレンジック・企業監査・アドバイザリー業務等のスキルを身につけることができ、市場価値が高まります。市場価値が高まるとその後のキャリアプランの選択肢を広げられるでしょう。

FASは事業再生のM&Aに携わることが多いです。コロナによる業績不振・後継者不在・経営者の高齢化などで、事業再生を図る中小企業は年々増加しています。事業再生M&Aを成功させることによって、企業とそこで働く従業員の未来を救うことができます。

転職先輩
FASに転職することでで大きなメリットとやりがいが得られるね。

FASに転職して後悔しないためのポイント

FASに転職して後悔しないためのポイント

転職先とのミスマッチがあると以下のようなデメリットが発生します。

  • 本来の実力が発揮できない
  • モチベーションが上がらない
  • 早期退職の原因につながってしまう

このようなデメリットを避けるためには、以下のポイントを抑えておく必要があります。

  • 念入りに企業研究して自分に合った転職先か見極める
  • キャリアプランを明確にしたうえで転職先を決める

転職する際、念入りな企業研究は必須です。業務内容や給与面などの雇用条件はもちろんのこと、社風や企業ビジョンなどをしっかり研究したうえで、自分に合った転職先かを見極める必要があります。

またFASに転職する際、定年まで応募企業で勤めるのか、経験を積んでから別の企業に転職するのか、などのキャリアプランは明確にしておきましょう。

後輩ちゃん
キャリアプランを明確にしておくことで、応募する企業や自分が取るべき行動も変わってきますもんね。

FASへの転職希望者からよくある質問

FASへの転職希望者からよくある質問

FASへの転職希望者からよくある質問を3つ紹介します。

  • FASと監査法人の違いは?
  • FAS業界の平均年収は?
  • FASへの転職は何歳までにするとよい?

FASと監査法人の違いは?

監査法人は、5人以上の公認会計士から成る会計監査を目的として設立された法人で、企業の監査とコンサルが主な業務です。

FASと監査法人の違いは、FASが「企業が成長するための戦略立案や実行支援」を行うのに対して、監査法人は「企業の経営管理強化に関するアドバイスや実行支援」を行うといった違いがあります。

転職先輩
監査法人が行うコンサル業は、ほとんどが企業の財務コンサルティング業だね。

FAS業界の平均年収は?

FAS業界の平均年収は、監査法人系FASが700~900万円、独立系ブティック型FASが600~800万円と、監査法人系・独立系ブティック型によって異なります。

ただ独立系ブティック型FASは、高い専門性を必要とするM&Aや事業再生などの分野に特化していることから、平均年収が2,000万円を超える企業も少なくありません。

FASの平均年収が高水準な理由は、業務周辺で動くお金が大きい・業務の専門性が高い・高度な知識や思考力が必要とされているためです。

後輩ちゃん
M&Aだと億単位のお金が動くことも多いようです。動くお金に比例して給与も高いってことですね。

FASへの転職は何歳までにするとよい?

FASへの転職は、明確な年齢制限が定められてはいません。ただ未経験の場合は若いほど採用されやすく、30代半ばまでが1つの目安となるでしょう。特に第二新卒は社会人経験を積み、ある程度のビジネスマナーを身につけているので人気があります。

転職先輩
どの企業も第二新卒は積極的に採用しているイメージがあるね。

未経験からFASに転職したいなら転職エージェントを活用

後輩ちゃん
未経験からのFAS転職は難しそうですが、頑張ります!
転職先輩
FASに転職したいなら転職エージェントを活用しよう。

FASは人気の業界で応募人数が多く、監査法人や会計士経験者などの即戦力を必要としているため高い能力が必要です。未経験からのFAS転職は不可能ではありませんが、即戦力が求められているため内定率は低く、難易度は非常に高いと言えるでしょう。

JACリクルートメントならFAS転職に強く、監査や内部統制、金融や法務などの優良求人も豊富です。FAS転職についての最新情報を得られるだけでなく、充実した選考対策も受けられるので安心です。

JACリクルートメントに登録をして、FAS転職を成功させましょう。

\顧客満足度5年連続No.1/
無料登録をする
(公式サイト)

▼M&A業界に関する記事

あわせて読みたい
日本M&Aセンターのノルマがきついって本当?激務・クビについて社員の評判をもとに紹介 日本M&Aセンターは激務ではありますが、給料が高いところでガッツリと働きたいと考えている人にとってはおすすめの企業です。 M&A業界は全体的に、需要が増加している...
あわせて読みたい
未経験からM&A業界への転職は難しい?転職に有利な資格や成功させる方法を解説 経営者の高齢化や新型コロナウィルスの影響により、多くの中小企業が経済的に打撃を受けています。そこで経済産業省は近年の中小企業の状況を鑑みて、国全体でM&Aを...
あわせて読みたい
有限責任監査法人トーマツへの転職難易度について解説|年収、転職を成功させるポイントを紹介 有限責任監査法人トーマツは世界4大監査法人の1つ、デロイトトーマツグループに属する日本最大級の会計事務所です。本記事では、監査法人トーマツの会社概要や転職難易...

▼投資銀行に関する記事

あわせて読みたい
投資銀行(IBD)業界に強い転職エージェント・サイト10選 | 転職相談ができるサービスも紹介 投資銀行業界へ転職するなら、求人数・投資銀行への転職実績が豊富な転職エージェントを利用すべきです。投資銀行といっても日系・外資系で特色や選考対策も異なるため...
あわせて読みたい
投資銀行(IBD)業界に強い転職エージェント・サイト10選 | 転職相談ができるサービスも紹介 投資銀行業界へ転職するなら、求人数・投資銀行への転職実績が豊富な転職エージェントを利用すべきです。投資銀行といっても日系・外資系で特色や選考対策も異なるため...

▼コンサル業界に関する記事

あわせて読みたい
コンサル転職でおすすめの転職エージェント13選|総合系・戦略系・IT系それぞれに強い転職エージェント... 転職エージェントは独自の非公開求人を保有しており、好条件の求人探しに欠かせないサービスです。複数の転職エージェントを併用すれば、転職の選択肢はさらに広がりま...
あわせて読みたい
コンサルBIG4への転職難易度は?中途採用の試験内容・選考フローを解説 コンサルBIG4は世界4代監査法人のことを指し、コンサル業界の最高峰として知られています。 もしコンサルBIG4への転職を目指すのであれば、一筋縄ではいきません。十分...

編集者1

杉田 陸 - キャリアクラス編集部

プロフィールを見る

ホテルのアメニティーメーカーに入社。新規開拓営業・SNSマーケティングなどを経験。その後、Webマーケティング企業へ転職。第二新卒で未経験分野の転職を成功させた経験を生かし、転職情報をお届けします。

MailHPX(Twitter)FacebookLinkedIn

編集者2
千田 究太郎 - キャリアクラス編集部

プロフィールを見る

新卒でマーケティング支援会社に入社。その後、Web広告を扱う企業を中心に二度転職を経験したのち、ウェブココル株式会社に入社。自身の転職成功経験を踏まえて、主に第二新卒〜若手の転職情報に精通。最新の転職情報をお届けします。

MailFacebook

ファクトチェック
大島 大地 - ウェブココル株式会社取締役

プロフィールを見る

新卒で東証プライム上場メーカーへ入社。その後上場企業傘下のWebメディア企業へ転職し、ウェブココル株式会社の取締役へ就任。採用の全責任者として、年間100名近くの採用選考を実施し、社員0名→25名へグロース。自社において幅広いなリクルーティングサービスを利用し、多くのサービスに精通。採用側の視点でサービスのファクトチェックや記事内容を精査しています。

MailHPFacebookX(Twitter)LinkedIn

キャリアクラスが信頼できる理由

キャリアクラス転職では、編集ポリシーに則って、厳正な管理のもとコンテンツを作成しております。この投稿には、広告パートナーの製品への参照が含まれている場合があります。詳細は、キャリアクラス転職が独自に定める広告掲載ポリシーをご覧ください。

  • URLをコピーしました!

執筆者情報

杉田陸のアバター 杉田陸 キャリアクラス編集者

宮崎県宮崎市生まれ。福岡大学経済学部を卒業。新卒でVC工業株式会社に入社し、営業とSNSマーケティングを経験。1年半後、本当にやりたいことを見つめ直し、未経験でWebマーケティング業界への転職を決意。2021年8月にウェブココル株式会社へ入社する。現在はキャリアクラスのディレクターとして、キャリアに関するニュースでの情報収集や転職成功者へのインタビューを行い、キャリアや転職への知見を増やしている。自身の第二新卒で転職を成功させた体験をもとに記事コンテンツの作成する。
>>杉田の転職体験談を見る

コメント

コメントする

気になる見出しをタップ